健保組合ガイドラインでは、健保組合等で行っている個人データの安全管理措置について定期的に自己評価を行い、見直しや改善を行うべき事項について適切な改善を行うことが求められています。またその他の事項として、安全管理措置が適切であるかどうかを一定期間ごとに検証するほか、必要に応じて外部機関による検証を受けることで、改善を図ることが望ましいとしています。
次のような問題意識をお持ちの健保組合を対象に、診断・アドバイスをお受けいたします。
㈰ 個人情報保護体制のどんなところの見直しや改善を図る必要があるか?
㈪ 今後どのように体制作りを進めればよいか?
㈫ IT関係で注意することは何か? etc.